と、審査員という責任ある立場上、
とてもとても真面目な文面になってしまいましたが、
出来ることならばあの可愛いローラのように、
ときどきほっぺに手を当てたり、舌を出したりしながら、
ポップな気持ちで読んで頂けたら、幸いです。